「山﨑ノ箱」第七話 :けいこう舎 note

テツ&ひろし


山﨑ノ箱 「テツ&ひろし」
山﨑ノ箱 「テツ&ひろし」

普段、あじいるの活動場所となっている「自由ひろば」

そこにはフードバンクや医療相談会の必要物資や共同作業日の用具なども置いてあって

皆が集まる日は1階の精米機が音をたて

2階では封筒づくりや切手貼り、お礼状など書きつつ、あちこちから方言が響いている。

 

ときどき犬のテツが「おまいら何やってんの?」と

部屋の入口から眺めていたりする。

 

ずっと、テツのことを描いてみたいと思っていた。

そして実際筆を進めてみると

そこには懐かしい顔も並ぶことになったのだった。

 

出会った頃の私は、まだ皆に出会っていなかったわけで

11年の歳月を費やす中

ひろし氏と会話し、また「あうん」のあたりを歩いていると

呼びかけられることが増えた。

 

それは仲間にとどまらず、常連さんたちであったり

常連さんたちが連れている犬だったりする。

 

本当なら、テツが噛んできた腕こそが

またそれぞれの伝説を秘めており

描けたらいいなぁと思うけれど

力量不足であり、また相手との時間や関係性によってなのかと考える。

 

わたしも人生後半戦。

誰かの「あしあと」を記録しつつ、それが私にとっての足跡になるのかと

ここにまた一歩を記します。

 

何よりも平坦ではなかった長い道を

今日まで歩いてきた「ひろし氏」に、そして相棒テツへ贈りたい。

 

*編集工房 けいこう舎の栗林佐知さん、また、全体を別の眼で見てくれた瑠香氏。

 今回もありがとうございました。

 

 


ロマンチック過失漫画「山﨑ノ箱」 1月18日、けいこう舎noteで解禁

第一話 赤縄


これまで他人のことばかり描いてきたので
今度は自分のことを描いてみます。

ロマンチック過失漫画「山﨑ノ箱」告知です。

第一話・赤縄

謎の老人に結われた縄が引き起こしたのは浪漫ではなくパニックだった!?

 

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長女、嫁、妻、母、ママ友、PTA役員、
パート労働、時間厳守の保育園
自分にタグ付けされていく重さにもがき
ある朝、満員電車の中で起こした呼吸困難発作。

 

心にタイトルをつけられた日
なんて情緒のない名前だろうとうらめしく思った「パニック障害」。

 

満員電車どころかエレベーターさえ乗れず苦悩した遠い日。
時給800円のパートに出勤するのに
タクシーに飛び乗った20代。

 

通過する電車を見送る度、ぽつねんと取り残され
惨めな想いに立ちすくんだホーム
「救急車呼びます?」と

過呼吸のわたしに息つく暇を与えてくれた数々の駅長室。ありがとう。

 

特急快速ばかりが電車じゃないよ。
各駅停車だ人生は
ぶらり途中下車の通勤も繰り返しながら早30年。

 

そんな自分も結構いいじゃんと思えるようになりました。

 

ロマンチック過失漫画、けいこう舎noteにて1月18日解禁。

https://note.com/torabuta


どっこい食堂

「どっこい食堂応援」やまぐちかおりのやさしい食堂編


「支援されるだけの人はいない」かつて彼女が言った言葉だった。

 

約13年間に渡り

山口かおりという人がつくってきた「居場所」の記録であり

彼女が仲間たちの女性と一緒に

つくってきた小さな食卓の断片だ。

 

食べるは、場を共有する人を

語ることでエンパワメントされていく。


「みんな、どっこいどっこい!」で生きていく
”お互い様ネットワーク”交流拠点となるカフェを作りたい!と
クラウドファンディングに挑戦中。

 

彼女が仲間とつくってきた食卓には

ココロのご飯がのせられてきました。

わたしも全力で応援します!


多くのことに気づき
チカラを沢山もらえた場所だから。

わたしも「どっこいどっこい」生きていく。

 

https://motion-gallery.net/projects/awn


生きるために語る

「あじいる」お披露目会開催のお知らせ

タテからヨコへ!

一般社団法人 あじいる
一般社団法人 あじいる

長年の山谷を中心とした活動の中で

もはや「食」と「医療」に留まらず

生活、仕事、住まい。

人間が生きていく上で、より広い領域で活動する必要に迫られてきました。

 

2000年「フードバンク」、2001年「隅田川医療相談会」として出発。

2019年4月、山谷地区を中心に活動を続けてきたこの2つの任意団体が統合し

「一般社団法人 あじいる」として新たな1歩を踏み出すことになりました。

この間、「共同作業日」と「あしあとプロジェクト」として2つの団体は共に活動してきました。

 

 

また、昨年から「地域」に目を向け活動を広げてきましたが、

この「地域」とは一歩間違えれば非常に排他的にもなりえます。

誰も排除されず、自分らしく生きられる地域は

一朝一夕で出来るものではありませんが

様々な形のつながり

下から社会を突き動かしていくチカラが必要でしょう。

 

この「お披露目会」では

様々な分野の活動場所で

今起きていること、現場での課題を共有し

ヨコにつながるために寄り合い

ざっくばらんに語れたらと思います。

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

お披露目会終了後は、

同じ会場で交流会を開催します。

ゆるゆるとマイクを回し

ゲスト以外にもそれぞれの活動など含め

ご紹介&雑談できればと考えています。

是非、ご参加ください。

 

■プログラム

 第1部

 午後2時30分~午後3時50分

 

一般社団法人 あじいる 活動紹介

 ・フードバンク事業

 ・医療相談事業

 ・あしあとプロジェクト

 (冊子「あじいる」)

 ・しげんカフェ

 

  

 第2部

               午後4時~午後5時

 

               「タテからヨコへ

                ここから地域のありかたを考える」

                3つの協力団体による

                活動紹介&ディスカッション

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*フードバンクDAY 同時開催!

 ご自宅に眠っている食材・お米をお持ちください。

 

 2017年以降の玄米、白米

 缶詰、レトルト食品、お菓子 など

 賞味期限が2ヶ月以上残っているもの

 

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■ゲストスピーカー

 

・大村 みさ子さん (子ども村:中高生ホッとステーション・代表)

 

*子ども村:中高生ホッとステーション

わたしたちは荒川区の東尾久・町屋地区を中心に

様々な生きにくさで悩む子どもたちの手助けをするために居場所作りをしています。

 

「子どもの貧困」とは「経済的貧困」以外に、「経験・選択肢・関係性」の貧困があると考えています。

家と学校を行き来する子どもたちにとって、接するほとんどの大人は、親族か先生たちです。

もっと様々な人たち、大人たちに出会う「機会」があってはいいのではないでしょうか。

家や学校以外に行ける「居場所」がもっとあっていいのではないでしょうか。

たくさんの経験をし、その中で失敗を繰り返しながら

子どもらしく過ごしてほしいとの思いで活動を続けています。

 

https://www.facebook.com/hottstation/

 

 

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・長澤 正隆さん(特定非営利活動法人 北関東医療相談会・事務局長)

 

 

*北関東医療相談会・通称 AMIGOS(アミーゴス)

 特に外国籍・生活困窮者のための

検診、検診結果の説明、要治療者のフォローを実施しているボランティア団体。

 

1997年群馬県において、任意団体「外国人の為の医療相談会」として発足。

近年、日本国籍の方々にも同様の支援が必要な事が分かり、

国籍を問わない支援活動にきりかえて続けている。

2013年活動継続のためNPO法人となる。

 

http://npo-amigos.org/

 

 

https://ja-jp.facebook.com/amigos.npo/ 

 

 

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・山下 眞実子さん (NPO法人 訪問看護ステーション コスモス・代表)

 

*訪問看護ステーションコスモス

 

山谷地区を含めた台東区、荒川区で活動されています。

簡易宿所(通称ドヤ)に生活する人、周辺のアパート・宿泊施設で生活する人達を含め、山谷を 第二の "ふるさと" として終の棲家としていくにあたり、訪問看護等を行う。

また、路上で生活する人達に対して、健康相談等何らかの支援を行い、弱者が切り捨てられることのない地域づくりを行っている。

老い、病気、孤立、貧困など、厳しい状況に直面している人々を支援する地域ネットワークの拠点と言うべき存在。

 

http://www.s-cosmos.org/

 

 


■日時

 2019年7月7日

 午後2時30分 スタート

 開場 午後2時

 

■場所

 サンパール荒川 第7集会室

 東京都荒川区荒川1-1-1

 

■参加費

 資料代 500円

*交流会に参加される方は 1,000円

 

 

■問合せ

 一般社団法人 あじいる

 〒116-0014

 東京都荒川区東日暮里1-36-10 あうん気付

 

 TEL 03-5850-4863

  Email   aji_iru☆yahoo.co.jp ←☆を@に変えてください


あじいる3号発行のお知らせ


■CONTENTS

 

特集:原沢さん「ヒミツの新聞青年」

 

原沢さんのあしあとノート

 

佐倉ぶらぶら節

 

コラム「ラジオの瞳」

 

おまけ漫画「ローソクもらい」

 

ART COLUMN いしやん&こにたん

「おどりば」パンツはいてる鬼のはなし

 

頒価 200円

 

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■あじいる3号紹介

 

北海道の古平に生まれ、就職を機に上京した原沢さん。

その後、訳あって新聞配達で町中を奔走した人生の記録。

 

 

聴き手の「わたし」は、この号が発行される1年半以上も前、

まだこの雑誌「あじいる」が計画段階の時に原沢さんにインタビューを開始している。

 

重ねた時間と語り手との関係性の中で語られ始めた「あしあと」は、

時として文字にされることなく放たれた記憶として心に刻まれていく。

 

3号ではまるごと1冊、原沢さん特集です。

 

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「原沢さん自身の語り部分では大きく取り上げませんでしたが、暗く辛い過去について話

してくれたのも2度目のインタビューでした。

一対一という空間が話しやすかったのかもしれません。

 

あるいは、ずっとひとりで抱えてきた苦いものを誰かと共有してもいいかな、と

その時考えてくれたのか、それはわかりません。

会話が途切れた時に「実はね……」と語りだした姿が印象に残っています。

 

本にまとめたら終わり、ではなくこれからも続く

私たちとの関係がある上で、苦い記憶について語ってくれたこと。

 

彼がどれほどの葛藤をしてこの告白をしてくれたのか、

親子ほど歳の違う若輩者を信頼し自らの人生を共有してくれたことの尊さに、改めてこの「あじいる」の意味を考えさせられました。」

 

(原沢さんのあしあとノートより抜粋)

 

■一般社団法人 あじいる 「あしあとプロジェクト」

 https://ashiato-project.jimdo.com/


短篇小説を愉しむアンソロジー『吟醸掌篇 Vol.3』もうすぐ発売!


日本文学ののらねこ、短篇小説を愉しむアンソロジー『吟醸掌篇 Vol.3』もうすぐ発売!

装丁で関わらせていただきました「けいこう舎」の小説集発売のお知らせです。

創作:なかちきか
   志賀泉
   久栖博季
   尾崎日菜子
   岩槻優佑
   栗林佐知

コラム:空知たゆたさ
    岡部篠/愚銀/
    踏
    寺田和代/
    h.c.humsi
    斎藤真理子
    河内卓

吟醸掌篇 Vol.3  短篇小説を愉しむ文芸誌 

美術:山﨑まどか(装丁・デザイン)
   木村千穂
   耳湯
   坂本クラシック
   こざさりみ
   有冨禎子
   たらこパンダ

魅惑の各挿絵もポストカードになって届きました。

けいこう舎 https://ginjosyohen.jimdo.com/
編集工房 けいこう舎 (@sikisosinden)

**表紙の猫モデルは
  中村順氏撮影ののらねこ「ハクさん」です。

□ともに生きる「ノラネコ写真帖」
 https://ameblo.jp/kihachin/


NPO法人おもちゃの図書館全国連絡会のホームページが新しくなりました。


「おもちゃがあって

 ボランティアがいる

 ただそれだけ…

 

 だけどほっとできる空間なのです。

 

 あそびにきてね

 おもちゃ図書館」

 

 http://www.toylib-jpn.org/

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

本日

NPO法人おもちゃの図書館全国連絡会の

ホームページが新しくなりました。

 

今回のプロジェクトは

NPO法人おもちゃの図書館全国連絡会の事務局を中心に

東京ボランティア市民活動センター

日立ハイテクノロジーズ

荒川区社会福祉協議会と連携して進められてきました。

 

昨年の秋から

事務局の方々と打ち合わせ・意見交換を繰り返しながら

作り変えてきたホームページです。

 

イラストや撮影等で関わらせていただきました。

 

この取組み・活動を

わたしも周囲に伝えてみたいと思います。

 

・・・・・・・おもちゃ図書館のはじまり・・・・・・

 

おもちゃを盗む子どもたちがいた。

年齢は8歳から10歳の子どもたちだ。

10セントストアのおもちゃというから決して高価なおもちゃではない。

1935年、大恐慌時代の米ロサンゼルスでは

おもちゃを買えない事情を抱えた子どもたちのことが報告されていた。

 

家が貧しいためおもちゃを買ってもらえない子どもたちがいることを知った校長先生は

自らおもちゃを貸し出す仕組みを創った。

これが「おもちゃ図書館」の始まりと伝えられている。

*諸説あるとのこと

 

1963年、スウェーデンで障がいを抱えた子どもの二人の母親がおもちゃを交換したことから、

現在のおもちゃ図書館の原型と言える活動が始まり、イギリスで大きく発展。

 

一方、この頃の日本では障がいのある子どもは訓練や療育が中心で、

気軽に遊べる場がほとんどなかった。

 

1981年、デパートでおもちゃのコンサルタントをしていた小林るつ子氏と

主婦ボランティアによって、東京都三鷹市に第1号「おもちゃ図書館」が誕生。

これを機におもちゃ図書館は全国各地に広がる。

現在では、全ての子どもたちに向け扉が開かれるに至る。


資源カフェをめざして「あじいる」はゆく


廃棄してしまえばそれはゴミ=不要なモノとして”処理”されてしまう。

「あうん」では、不要になった衣服や古紙、アルミ缶やスチールを

資源として買取る試みをスタートした。

 

すでに名古屋では

「パンとみんなとしげんカフェ  ソーネおおぞね」&「しげんカフェ」では

この取組みを始めていた。

 

この4月4日

隅田川医療相談会+フードバンク@あらかわの活動が

一つの団体「社団法人 あじいる」として新たなスタートを切り

同時に「あうん」の委託事業として

この資源買い取りを週に1日

担うこととなった。

 

資源としてポイントで買い取り

買取ったポイントは

集めて現金に変えることができる。

 

あるいは

その場で「ボランティアポイント」として

荒川区内で子どもたちのサポート活動をしている

15団体に向け

寄付することも可能だ。

 

資源の一部は海外に輸出され

そこで新しく働く場をつくり

誰かの賃金になり

やがて新しい商品となって

わたしたちの元に戻ってくるという仕組みだ。

 

 

2019年4月4日

朝10時スタート。

 

ここから。

 

 

 

 


あしあとプロジェクト「あじいる」Vol.2 発刊


あじいるVol.2
あじいるVol.2

あじいる2号!発行しました。

 

頒価:200円

 

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□特集:亀山さん「祭り男の花道」 聞き手・荒川 朋世 

 

□かめやまたいむ 

 よくある1日とは違う缶拾いの1日「A day of 缶拾い」小西 智恵 

 

□亀山さんのあしあとノート  荒川 朋世

 

□子安浜ぶらぶら節 亀山さんの場合  荒川 茂子

 

□漫画「浦島エレジー」  山﨑 まどか

 

 

□ART COLUMN いしやん&こにたん

「おどりば」ー山谷に生れて八十年「山谷まるこ」

 

 

 

□聞き取り、ライティング、編集、校正、デザイン、帳合、製本 他

 アフロ、 池上哉美、いしやん、イケダ、おっかぁ、おーさわちゃん、亀山

 かわちゃん、斎藤有子、サガワ、じゅん、杉村和美、鈴木香織、タッキー

 タナカ、タムタム、坪一、中村光男、バル、ヒゲ、ひらく、ぶちょー、みやみや

 毛利一平、ヨシダ!

 

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□あしあとプロジェクト

 https://ashiato-project.jimdo.com/

 

□隅田川医療相談会

 https://sumidairyo.wordpress.com/


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日4月6日発売「読書人」

けいこう舎 サンヤツ広告

短篇アンソロジー『吟醸掌篇』vol.2  発行のお知らせ


短篇アンソロジー『吟醸掌篇』vol.2
短篇アンソロジー『吟醸掌篇』vol.2

知る人ぞ知る作家たちの新作短篇アンソロジー

『吟醸掌篇』vol.2 800円+税

 

創刊号につづき

装丁・イラストを担当させていただきました。

 

 8月9日から発売中。

 

□けいこう舎

 https://ginjosyohen.jimdo.com/


ピアサポ祭り この性に生まれた痛み  だからカラダからだって本当?


*イラストで関わらせていただきました。

 

 

□ピアサポ祭りとは?

摂食障害や依存症に限らず、様々な生きづらさを抱えた人や、グループとも出会い・分かち合う場として、2005年から毎年1回開催しています。

午前中は様々な仲間の体験談、グループのアピールタイムとパフォーマンスを挟み、午後はシンポジウム、閉会後には希望者によるミーティングも行っています。

 

引用&詳細:摂食障害の自助・ピアサポートグループ NABA(ナバ)


ひと・もの・くらし あらかわ再発見 2017


**チラシ・ポスターの制作で関わらせていただきました**

 

 

ひと・もの・くらし あらかわ再発見2017

 

変わる町並み。

移り変わる人、

ものづくり、

くらし。

もう一度この町と出会う1日。

 

*フードバンクデイ同時開催!

 

■イベント概要

メインステージ

10:30 プンムル:トッケビアン

11:30 戦後歌謡演奏:100歳バンド 

12:30 ダンス他:竹台高校

13:30 カンカラ三味線:岡 大介さん

14:00 餅つき:あうん

15:00 エイサー:日本ダルク 他

 

サブステージ

11時・13時   紙芝居:三橋とらさん

正午・14時30分 絵噺:おはなしきのこ

 

 

フリーマーケット、フード&ドリンク、フリーマーケット ほか

 

 

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■日時

5月27日(土)

午前10時~午後4時

 

■費用

入場無料

 

■場所

東日暮里一丁目公園 

東日暮里1-17-22(OLYMPIC 三ノ輪店横)

日比谷線三ノ輪駅出口2番から徒歩5分

都電荒川線三ノ輪橋駅から徒歩5分

MAP 

https://www.city.arakawa.tokyo.jp/shisetsu/koen/koen/higashinippori1.html

 

*小雨決行。雨天の場合は餅つきのみ

 リサイクルショップ「あうん」にて

 行います。(東日暮里2丁目2-3)

 http://www.awn-net.com/

 

 

 

■お問合せ(企業組合あうん)

  03-5604-0873

 

■主催

ひと・もの・くらし  あらかわ再発見2017実行委員

NPO法人ワンステップほしのいえNPO法人 多文化共生センター東京フードバンク

隅田川医療相談会子ども村:中高生ホッとステーション企業組合あうん

 

■共催

社会福祉法人 荒川区社会福祉協議会

 

■協力

東日暮里一丁目アパート自治会/二之坪町会/東日暮里一丁目正庭町会(予定)

 

■後援:荒川区

 

5月9日 「吟醸掌篇」Vol.1 発売/けいこう舎


吟醸掌篇 Vol.1   創刊のお知らせ
吟醸掌篇 Vol.1  創刊のお知らせ

「猫の作家を」とのことで、今回、表紙絵を描かせていただきました。

短編小説アンソロジー。

 

関わることができて感謝しています。

 

詳細 「けいこう舎」

http://ginjosyohen.jimdo.com/

 

2016年5月9日創刊。


4/29 舞台『命・生きる力』@かつしかシンフォニーヒルズ

12歳で生涯の幕を閉じた禎子と、

津波から多くの命を救った天使の声の未希、

二人の女性が残した

朗読・手話・演劇・歌を織り交ぜ舞台に再現


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ユニバーサルエンターテインメント

・手話通訳・音声ガイド・字幕・要約筆記

・抱っこスピーカー(数に限りがあります)

・体感音響システム(数に限りがあります)

・クリアネスラインアレイスピーカー

会場では上記の他にさまざまなUDツールを体験できます。


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□期日

2015年4月29日(水・祝)


□時間

開催

開場13:30 開演14:00



□会場

かつしかシンフォニーヒルズ

モーツァルトホール 

〒124-0012 東京都葛飾区立石六丁目33番1号

最寄駅(京成線青砥駅)

モーツァルトホールは本館2階

地図↓

http://www.k-mil.gr.jp/institution/access/sym_access.html



□料金

前売り(当日):一般 ¥3,500(¥4,000) 

        学生 ¥2,500(¥3,000)

        子供 ¥2,000(¥2,500)

※小学生以下 団体(10名様) ¥30,000*前売のみ



□イベント詳細

http://www.mitomanami.net/event/20150429.html

https://www.facebook.com/inochi.ikiru.chikara